商売・金運の大神 水清き花の社


 金 蛇 水 神 社 カ ナ ヘ ビ ス イ ジ ン ジ ャ


 


 


花まつり・春季例大祭


牡丹は「富貴花」とも言われ、富の象徴の花。当神社に最も相応しい花として、例大祭での献花の趣旨で外苑の牡丹園にて育てております。

5月の中頃、藤・ツツジも彩りを添え、境内は一大華苑となりますので、参拝者の皆様には花々・自然を通して大神様の恵みを感じていただきたく存じます。

例大祭は大神様の御力が最も高まる時。牡丹・藤・ツツジの花々の響宴、金蛇水神社花まつりへどうぞお詣りください。




花まつり 5月8日(火)から21日(月) 

例大祭 5月15日(火)から21日(月)


牡丹園は花まつり期間のみの開園です

花の開花状況によっては開園期間は前後します


開園8:30閉園16:30になります(16:00までに入園ください)


牡丹園入園料 : 200円 17歳以下無料


入園料は本年も全額被災地への支援金といたします 被災地支援






◇花まつり 交通規制・臨時バス案内


直通臨時バス12日(土)13日(日)19日(土)20日(日)岩沼駅西口から神社


バス時刻(調整中)


【 『花まつり御朱印帳』 ・ 花まつり御守 『香り花守』 】


花まつり期間に『花まつり朱印帳』と『香り花守』を授与いたします。

受けられたい方は授与所へお越しください。花まつり期間のみの授与、また数に限りがあります。(下記ご案内は昨年のものとなります)





本年より授与が始まる『花まつり朱印帳』は、花まつりの期間のみ授与されるオリジナルの朱印帳です。通常のものより一回り大きく、牡丹と藤が絵と箔で意匠されております。


 


『香り花守り』は藤・牡丹の柄が入った、花のよい香りがする巾着・匂い袋の御守です。今年は白と、本年の花まつりのイメージの浅葱色(薄い藍色)となっております。